お迎え当初から人懐っこく甘えん坊だった元保護猫。飼い主さんの膝の上は、今も変わらずお気に入りの場所のようです。
腕枕で夢の中へ

引用元:
@tsubu_0401
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tsubu_0401さんが「かわいすぎるぅぅぅ」と投稿していた写真。飼い主さんの膝の上で寝ているのは、愛猫・つぶちゃん(撮影時4才11カ月)です。
この日、飼い主さんがソファに座っていると、つぶちゃんがヒョイと膝の上に乗ってきたそう。最初は“香箱座り”をしていたそうですが、ウトウトし始めて落ちそうになったため、手で支えてあげることに。
すると、腕枕をされて寝ているような状態になったといいます。
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引用元:
@tsubu_0401
投稿を見たXユーザーからは、「最高の幸せですね」「幸せお写真」「ぐっすりスヤスヤ 甘えながら寝てるのね うちはやってくれないから羨ましいわ」などの反響の声が寄せられました。
当時のつぶちゃんについて、飼い主さんはこう話しています。
飼い主さん:
「見たときは、投稿のコメントの通り『かわいすぎるぅぅぅ』と思いました。
甘えん坊さんなところがあるのと、包まれていると安心するのかなと思います。なんの警戒心もなく膝の上で寝てくれるのは、ほんとに嬉しい限りです(笑)」
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つぶちゃんはお迎え当時から膝の上が好き

引用元:
@tsubu_0401
保護猫だったつぶちゃんは、生後1カ月ほどのころに飼い主さんの家にやってきました。お迎え当時から、くつろいでいた娘さんの膝の上に乗るなど、甘えん坊な姿を見せていたそうです。
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@tsubu_0401
成長した今でも膝の上に乗ってくるつぶちゃん。とくに「寒い時期に多く見られる」とのことで、日常ではこんな様子が見られています。
飼い主さん:
「夫の膝のほうによく乗ります。安定感があるのかもしれません。つぶは手のひらに顔を突っ込むのがなぜか好きで、そのまま寝てしまうこともよくあります」
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引用元:
@tsubu_0401
好奇心旺盛で天真爛漫、「女のコだけれど『ワンパク』という言葉がピッタリ」だというつぶちゃん。そんなつぶちゃんとの暮らしについて、「つぶがいてくれるだけで癒しになっていることは、間違いありません」と話していました。
写真提供・取材協力/@tsubu_0401さん/X(旧Twitter)
取材・文/雨宮カイ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年4月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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