紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@YUZUKAI2021さんの愛猫・カイくん(取材時5才/アメリカンショートヘア)。

引用元:
@YUZUKAI2021
こちらは生後2カ月のカイくんです。まだお迎えされていなかったカイくんですが、「このときから人懐っこい感じでした」と飼い主さんは当時を振り返ります。
飼い主さん:
「今では写真で思い返すことしかできませんが、今から思えば小さかったんだなぁと。片手でヒョイと持てる軽さだったんですよね」
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@YUZUKAI2021
カイくんをお迎えする前から先住猫のゆずちゃん(取材時8才/アメリカンショートヘア)と一緒に暮らしていた飼い主さん。カイくんとの出会いについては次のように話します。
飼い主さん:
「先住ニャンコのゆずのお友達に、と思って探していたときに出会ったのがカイでした。お試しで抱っこをさせてもらったところ、カイの人懐っこさと、なんとも言えないおとぼけな感じに一目惚れしてしまいました」
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引用元:
@YUZUKAI2021
こうして飼い主さんと一緒に暮らすことになったカイくんは約5年後、どんなコに成長したのでしょうか?
甘えん坊なところは変わらず、大きな体に成長!

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@YUZUKAI2021
カイくんは今年の2月に5才になりました。
大きな体の立派な成猫になったカイくんですが、飼い主さん曰く「『成長したのは体だけ』って言うとカイに怒られるかもしれませんが、甘えん坊なところや性格などは、小さい頃と変わってないんじゃないかと思います」とのこと。
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引用元:
@YUZUKAI2021
そんなカイくんは、子猫の頃からボール遊びが大好きなのだとか。
飼い主さん:
「人にボールを投げてもらって、それを取ってもってくる遊びが大好きで、毎日毎日飽きることなく『遊んでくれ』と言わんばかりに甘えた声で催促をしてきます。また、夜も『一緒に寝てほしい』と甘えた声で部屋に入ってきます」
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「NO CAT NO LIFE」

引用元:
@YUZUKAI2021
飼い主さんは、カイくんとゆずちゃんとの暮らしを「NO CAT NO LIFE」だといいます。最後に愛猫たちへの現在の思いを伺ったところ、このように答えてくれました。
飼い主さん:
「カイもゆずもいない生活は考えられないです。健康に気をつけて、いつまでも一緒の生活が送れるようにと思っています」
写真提供・取材協力/@YUZUKAI2021さん/X(旧Twitter)
取材・文/COCO
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年8月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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