ねこのきもち

保護したときは薄い色だった子猫が、6年後には顔が“焦げた”ように変化。ブルーの瞳とのコントラストが際立つ美しさに、驚きの声が寄せられていました。


まだ顔の色が薄かったころのなみちゃん


1才11カ月のころに撮影したなみちゃん
引用元:@Oa1Un

紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Oa1Unさんの愛猫・なみちゃん(取材時6才)の成長ビフォーアフター。まずこちらは、1才11カ月のころのなみちゃんです。

なみちゃんは、飼い主さんが生後3週齢のころに保護した猫でした。当時は鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だったそう。「シャム系だなと思いました」と、飼い主さんは話します。

シャム系とわかっていたため、成長とともに茶黒の部分が増えるだろうと予想。保護して半年後くらいから、予想通り毛の色が変わり始めたそうです。

しかし実際の変化は予想以上で、「こんなに白かったコが、こんなに焦げるんだ!」と驚いたといいます。


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